「卑弥呼醤院」の二階にある味噌・醤油カフェ。江戸後期から培われた「麹」の深い味わい【山鹿市】
江戸時代後期に酒造所を創業し、麹づくりの技術が今でも続けられている味噌醤油屋さんがあります。しかも伝統の上に、創造的な発想と感性でおしゃれな
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江戸時代後期に酒造所を創業し、麹づくりの技術が今でも続けられている味噌醤油屋さんがあります。しかも伝統の上に、創造的な発想と感性でおしゃれな
熊本市内、繁華街の下通商店街とはまた一味違う魅力のある上通商店街。市電を降りて上通に入ってしばらく奥へ歩くと、右側に地下へ誘う看板が
見た目から嬉しい、産直たまごの混ぜカレーを頂く。混ぜずに食べると、なかなかスパイシー。たまご屋さんのぷりぷり
人吉市七地町の「花の木」さん。フルーツシェイクの立派な山。バナナやミカンなどのフルーツがたくさん入っていて、かき氷とスム
熊本市南区の「喫茶ほんだ」さん。名物の鉄板ナポリタンを食べに。見た目よりかなりボリューミー。鉄板に敷き詰めら
熊本駅と三角駅を結ぶJR三角線は1899年(明治32年)開業で今年123年になる。この路線の無人駅・網田(おうだ)駅をそのま
パルコ跡には何ができるのかと気をもんでいたら、星野グループのリゾートホテル「OMO5」だった。(2023年4月25日オープン)ビルの地下
球磨郡錦町の球磨禅心生活(クマゼンスタイル)さん。新宮禅寺の森が借景となった空間。大雨だったこの日、目の前の紫陽
珈琲中川は市電通町筋で下車し、OMO5の隣ビルの地下に降りて行く。開店して50年近く変わらない地下空間だ。6人がけカ